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・ 🍔(マルタ) ・ 1725~1733
「エキスポ新聞」と対峙しているのはマルタ館。そのマルタ館🍔でエネルギー補充。ただ売ってたのはツナのみでベーコンは1時間前に売り切れ。
でかい!金額もでかい!
パンズは固めでアチャラモンらしい大雑把な🍔。後日ベーコンも食べてみたが薄くて更に大雑把な🍔だった。
・ 🍵(絶滅危惧茶:いのちめぐる冒険) ・ 1757~1806
予約済みのパビリオンに向かう途中で無性に🍵の名が気になり足を止める。白いテントは「絶滅危惧茶」を嗜む客人専用のお茶室(空調有り)。
レジ前まで進まないと値段が判らないのは戦略か。
「絶滅危惧茶」のスタンプカードが置いてあったけど、押してくれば良かったなぁ。
空の紙コップを捨てる際にはお好みの処への投票を。
⑪ オランダ ⑪ 1840~1922(3日前先着予約1800-1830)1813行列待機
公式スタンプ帳を姫から貰ってスタンプを再履修するにあたり、ネックとなってたのがオランダ館。5月には難なく入れた(桜島9:04⇨9:41入館)オランダ館は今や予約至難で、朝の自由入場時間帯もすぐに行列〆切りになるんだとか。なので2日前の9/5(金)の東ゲート9時入場の際に力業で何とかするつもりだったが、9/7の3日前空き枠先着でスンナリと取れてしまった。3日前予約で待たされること無くサイトに繋がったのって、最近では奇跡やないやろか。
オランダ館の集合場所は黄色い傘の処。其処で見せるのはQRコードでは無く予約時間が判る画面なので注意。
パビリオンには直ぐには入館出来ない。多くの待ち客が列を成している。並んだのはこの場所。
通行人に待って貰い、行列をパビリオン前に案内中。
前の組にエネルギーオーブが行き渡らんとするタイミングで入館。 (18:40)
以前とは異なりパビリオンには人数を区切って入館させてるので、ゆったりと観覧出来て良い。ミッフィーも出口でのお見送りから入口でのお出迎えへと役目を変えている。ところで後ろの自転車は何なんやろ。
エントランスで観覧に関しての注意事項などの説明がある(以前は無かった)。壁面展示は以前からあったンかもしれんけど、全く見てへんかったな。
今回はミッフィーのコメントを撮り集めてみようと思う。
組の最後の方に並ぶとエネルギーオーブが枯渇気味。
「オランダ」と「水」との歴史が語られる。要所要所でエネルギーオーブをチャージ。
アチコチに居るミッフィー。

ゆっくりとスロープを歩む。
スッキリとは撮り辛い。
なんでこんな角度で撮ってもたんやろ。
シアター前最後の壁面。
次の組が追いついてきている。
寝そべりシアタ-でも語られるのは「水」。

ミッフィーと「水」のおはなし。


「水」との未来が語られるエリア。
ボートの未来が語られるのはオランダならでは。
エネルギーオーブを捧げる。
公式スタンプ帳への押印も無事終えショップコーナーへ。 (19:11)
オーブを抱いたミッフィーがパビリオン限定らしいが、見あたらんなぁ。
軽食の価格は実にリーズナブル。🥤🍨を購入。ミッフィー人形がショップに居た頃は、ショップまでは外から入れたんだろうなぁ。
美味しそう。飲食スペースは無いので手に持って外へ。 (19:22)
さよなら、ミッフィー。
夜のオランダ館を眺めつつ🥤🍨
・ 🌂 ・ チェコ館(19:37)
パートナーが気に掛けていたチェコ館の晴雨兼用傘を購入して帰宅。ハートのようなマークが好いンだとか。
左に付け加えたレシートはオランダ館のもの。やっぱリーズナブル。
1947 東ゲート通過
1956 夢洲発
● 捺し果 ● 2025.9/7(日)

EXPO2025ⅩⅢ(9/7) < 完 >
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