前篇はこちら ⇨
⑧ アンゴラ ⑧ 行列待機1830:1856〜1912
パートナーと若殿は2ヶ月前予約済みの「大阪ヘルスケア・リボーン」体験中。 “すいてつ” はイギリス館の隣の先日再開したばかりのアンゴラ館へ。写真は休業中の姿。 (6/8撮影)
行列中にアンゴラを学習。
地球1/3周分の距離。
シアタールームでは最初にアンゴラの紹介映像が流れる。
そしてアンゴラ大統領からのメッセージ。
メインのストーリーが始まった。アフリカ,蚊とくれば其れはマラリア。
幸い呪術に頼らない先進的な思考を周囲は持ち合わせていた。
病院に来ず無くなった感染者も多かったんだろう。
マラリアから治った患者は今度は治す側へ。
展示室の様子。
レストランは未開業?
⑨ ルクセンブルク ⑨ 行列待機1922:2001〜2026
パートナー&若殿は今も「大阪ヘルスケア・リボーン」体験中。 “すいてつ” は2人が既に入ったルクセンブルク館へ。写真は退館後に撮ってるが、並んだときは行列はロープの中程まで続いていた。短く感じるが入口が奥にあるので行列は結構長い。一度に入る入館者数も多くは無いので、見掛けより待ち時間が長いパビリオン。 (20:27撮影)
パビリオンの案内図。そう云えば各パビリオンにも有ったような。撮っといた方がエエな、理解し易いし。
小さな国ルクセンブルク。だからこそ可能な施策が有るが、それを日本に応用出来ると考えるのは短絡的。
有名な話なんだろうな。「姿を見られたら・・・」という伝承は多いけど。
ルクセンブルクを紹介するプリショー。観光誘致も混じっている。
如何にも中世の城。
エンディング。
アクト1では数名(映像)によるルクセンブルクの良さを紹介。
撮り難い・・・
“鉄” なら撮るわな。連接トラム。
アクト2の中央にはえらいもんが聳え立ってる。
映像が流れる。
映像を見終えた後、知りたいテーマを選ぶ。
トラムを選んだ。無償ってイイな。私鉄は無いンやろか。
選ばれたテーマが中央に集まる。
アクト3で流される「ルクセンブルクでの一日」。
ハンモックみたいなところに座って観覧することが出来る。1マス2人まで。
石造りの維持も大変だろう。
自然も豊か。
● 帰途 ● 大阪ヘルスケア前集合
再び大阪ヘルスケアの前へ。 (20:54)
6時間振りに3人が集結。一服してから夢洲駅へと向かう。今日もこの時間になってしまった。
・2103東ゲート通過⇨夢洲2116発
● 捺し果 ●

EXPO2025Ⅵ(6/30) <完>
次の訪問日の記録はこちら ⇨
次のパビリオン記事はこちら ⇨